harmonycenter-katsushika (公益財団法人ハーモニィセンター の投稿者) - 99ページ目 (236ページ中)

Dotline

ピンキーチームのT.Sさん(小1)は初めて速歩の膝乗りに挑戦しました!

膝乗りは馬の上で膝立ちになり両手を離すというとても難しい技。

直立紐を持ち、片手だけですが5秒間離すことに成功!姿勢も良く、とても安定していました。

馬を降りた後「怖かった~」と言いながらも、その表情はなんだか嬉しそう。

膝乗りの成功まであと一歩!一緒にがんばりましょう!

記入者:あーる

ポニースクールにある馬房は全部で13個!今日はすべて部班チームが掃除してくれました。
スタッフでも1馬房終わらすのは5分程かかります。時間もかかり子供達からはあまり人気がありませんが、
スタッフから声をかけると快く引き受けてくれたN.Mさん(小4)。「好きな馬の馬房空いているよ!」と言うと
「ジョアンナ掃除します!」とテキパキと動きあまり時間をかけずに終わらせてくれました。
いつも乗せてもらっている馬は馬房の中で座ったり寝ていたりします。疲れるからしないのではなく、
好きな馬が綺麗な所で寝れるようにと思いながら、自分から進んで馬房掃除をしていきましょう!

記入者:トム

一番乗りでポニースクールに来たH.Hさん(中1)。

マンツーマンでの指導だったこともあり、乗り終わった後は満足げな表情。

中学生になり、平日はあまり来られなくなってしまいましたが、

ポニースクールに来ている時は乗馬はもちろん、ボロ拾いやお手伝いも率先して行ってくれるとても良いお手本となる先輩です!

これからも良い先輩として後輩を引っ張って行ってください!

記入者:イグアナ

いつも乗馬終わりには乗った馬の手入れを子供達で行います。

今日、マックスの手入れをしてくれたM.Mさん(小1)。

少し怖がりながらも一生懸命頑張っている姿が印象的でした。

一緒に手入れをしていた、O.Hさん(小2)もタオルで足を拭いたり、蹄油を塗ったりといい連携でした!

ただ、馬の脚を洗ったり、ブラシをするだけではなく、

自分たちの乗った馬に「乗せてくれてありがとう」という感謝の気持ちを持って行いましょう。

記入者:イグアナ

ノイエーゼルを華麗に乗りこなすM.Sさん(小6)。
彼は以前ノイエーゼルから落馬したことがあります。
落馬をすると心に「怖い」という感情が残り、もう一度挑戦をするには勇気が必要です。
そんな過去を乗り越え、みんなの先頭で騎乗している姿はとてもかっこよかったです。さすが6年生!

記入者:まるお

今日の軽乗チームでは馬に乗る前に、ボール運びリレーを行いました!

ペアの子と息を合わせてタオルを使いボールを運びます。

「よーいスタート!」の合図で両チームとも一斉に走り出しました。

途中でボールが落ちてしまう場面もありましたが、両チームとも無事アンカーまでボールを繋ぎ、ゴール!🏁

みんなで応援し、協力することはとても大切です。

ゲームの時だけでなく、普段の教室でもみんなで協力して馬装、馬の手入れなどを行っていきましょう。

記入者:イグアナ

 

普段マックスやハクに乗る事が多いY.Aさん(小4)。
今日はいつもと違う馬に乗ってみたら?と声をかけると、少し迷いながらノイエーゼルを選んでいました。
最初は緊張していた様子でしたが、乗り終わった後は「楽しかった!」と笑顔でした!
初めての事に挑戦する時は誰もが緊張します。
それを乗り越えた先には1つまた1つと自分が出来る事が増えてくるので、
みんなも新しい事に挑戦してみてください!

記入者:トム

今日も時折冷たい風が吹いていましたが、子供たちは元気いっぱい。
馬場も凍るほどの寒さなのに半袖姿で参加している子もいました。
また、通常の教室に加えて、月末に迫った子ども祭りの練習も行われ、
活発に動き回る子どもの姿でポニー公園は大変賑やかでした。

記入者:トム

教室中「めっちゃ楽しかった!」と大きな笑顔を見せてくれたS.R(小6)さん。
ドリームスターに久しぶりに騎乗をしましたがお互いに息が合っていました。
動かすのが難しいドリームスターで50cmぐらいの障害を難なくこなし、今日一番絶好調のペアでした!

記入者:まるお

ヴィッツで軽乗を行ったU.Kさん(PA小4)。

今まで、速歩での後方膝乗りはなかなか手を離して乗ることが出来ませんでした。

しかし、今日は1回で成功👏

本人も驚いている様子でした☺

いつも練習を頑張っている成果が、こんなところでも発揮されました。

基礎的な練習の積み重ねも、このように確実に自分の力になるので、

挑戦したい技だけではなく基礎練習も大切に取り組んでいきましょう!

記入者:イグアナ

 

本日は成人の日!
普段、部班に出ないドラゴンが出ていたり、バウンスという障害を飛んだりと
なかなか見ることのない光景に乗る順番を待っている子供たちは馬場柵に張り付いて興味津々。
みんな「ドラゴンどんな感じですか」「バウンス楽しそう!」等とワクワクした様子でした。
障害は飛ぶ事より障害までのコース、後のコースを自分で考えて馬をコントロールすることが一番難しいです。
普段から自分と馬に集中し「ここを通す」等と目標を持って乗るようにすると上達していくと思います!

記入者:まるお

今年度2回目の軽乗検定。

検定は普段担当している職員以外の人に技を見てもらう貴重な機会です。

いつもとは違う雰囲気で緊張している子もいましたが自分の練習してきた技や自信のある技をしっかり披露できていたと思います。

結果はまだわかりませんが、今回の検定をこれからの目標作りなど次に繋げていけたら良いですね!

記入者:あーる

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