harmonycenter-tateshina (公益財団法人ハーモニィセンター の投稿者) - 22ページ目 (24ページ中)

Dotline

「「夏」」と言えば・・・

夕立、風鈴、蝉時雨、海、入道雲、花火大会。きっと色々な思い出が頭の中を駆け巡るはず。

その思い出の大半が、実は子供の頃に体験したことではないか。

 

テントを張るところからスタートした今回の合宿生活。

川遊びに魚釣り、火起こしからの自炊、ブヨに刺されながらのテント泊。子供達は本当に色々な経験をしていた。集団生活の難しさと大切さも肌で感じたのではないか。

こうした経験をすると子供達が逞しくなるのがよくわかる。何を根拠にそんな事を言うのかというと、それは子供達の表情だ。合宿前と後とでは全く違って見えるのである。・・・日に焼けた分も含めて。

なんというか、とても頼もしく見えてくるから不思議である。

そして最終日の今日。最後の締めは「大流しソーメン大会!」

普通にソーメンを食べるより100倍楽しいnotes

目の前を流れるキラキラした水、その中をものすごい勢いで流れる、ソーメン。ソーメン。さくらんぼ?スイカ・・・。ゼリーsweat01(笑)

何が流れてきても夢中で箸を使ってすくい上げる。これもまた良き思い出になる。

そんな姿を見て、きっと今年の夏も子供達にとって一生の思い出に残る体験が待っているのだろうと思う。

本格的な夏は始まったばかりsun

体と心を焦がすような日々がポニー牧場で始まるhorse

horseこうちゃんhorse


 
障害飛越の支柱とレールを使うと勾配が簡単に変えられます。

 ポニークラブ合宿が今日から2泊3日で始まった。

今回は常日頃体験できない事ということで、 IMG_2833
馬場にテントを張り自炊をする。 

テントを張り終えたところで川遊びに。南アルプスを源流とする釜無川の清流で川遊びと思いきや・・・。こいつらは川のきれいさより面白い遊びのほうが夢中になるらしい。

                                                               mukuさん

 

 

7月16日~18日の3連休で、蓼科湖わんぱくポニー村が始まります。

引き馬メインのポニー村ですが、7月30日からは小動物のふれあいも行っています。

 

前回足を運んでくださった方も、今回行ってみようと考えてる方も

今夏の思い出作りにいかがですか?

 

職員一同、動物とともにお待ちしていますshine

 

今日はその準備に行ってきましたsun

DSC_7623 
                               Before

DSC_7627 
                            After

  

とりあえずお見せできるのはここまでpaper

 

蓼科の自然を感じながら、ポニーにまたがる。

そんな体験をしに、ぜひ遊びにいらしてくださいねhorse

                             なかっち

 

問題ですhappy02 ジャジャンnote
この写真を見て下さいcamera

DSC_7542
牧場に新しいものができましたsign01
それは、なんでしょう~か?

 

clockチッカ・チッカ・チッカ・・・・・

DSC_7543
ヒント(っと言うより、答えかな)

えーい、もう教えたくて、しょうがないhappy02

正解は、『放牧場shine

DSC_7546

蓼科ポニー牧場は、奥に行かないと何がいるかわからないし、よくお客さんに「目印が無くて、わかりづらい」という声を頂いていたので、一目で「馬がいる」そしてインパクトがあるものをと思い、作りました。

柱の上には、鳥達が来るように鳥小屋を設置する予定ですchick

ちなみに、写真に写っているのは、シルフィードタイタンhorse

タッチsmilepaper

久しぶりの休みでパチ屋に行こうと思って着替え中に文子先生から電話。「ジョリーが横になったまま動かないんです。背中も痙攣してるし」。とりあえずタッチの運転で見に行くことに。富士見小近くの交差点で信号待ちしていると「あっムクさん。ジョリーが横になってるよ」「今様子見に行くんだよ」。タッチ「有名人ですね」「有名人のツラサわかるよ」と最悪には触れない話題。学校に着くと小屋の周りに何人かいる。小屋ではジョリーが餌を食べている。腹とか触るが元気。「寝てただけじゃないの」「横になって寝るなんて知らなかったんです」と文子先生。ウマの睡眠を簡単に説明すると心配顔から安心顔に。「痙攣と思ったのはハエがとまって皮膚を震わしたんじゃないの」。

来たついでに女先生相手にタッチ指導で蹄の裏掘り練習。

一昨日は我々が引き上げた後さっそくジョリーが逃げたようで「もう、あと一口でパン食べ終わるときに、子どもがジョリーが逃げているって。中庭で先生たちで捕まえたんだけど、お花も避けて、ジャガイモ畑の前でピタッ止まってくれていい子なの」。

下校時間で他の学年の子どもたちも小屋に寄ってジョリーを触りまくっている。そのうちの5年生くらいの女の子が「あっ、隠れミッキーがいる」。

写真

今回の件はTJPC(蓼科Jrポニークラブ)メンバーが通う隣町の富士見小学校に母親が話をもちこみとんとん拍子にすすんだ。渡辺校長・千賀教頭も乗り気で、震災で南相馬から避難してきているポニーを2年生が中心となり飼うことになった。話しはじめから3週間で実際飼う、という速攻性がすごい。特にウマのことを知っている者が先生にいる訳(まあケン坊の親父はウマの獣医だが)でもなく、とにかくやってみてから考えよう、という結構今どきの公立小学校にしては珍しい存在の精神を持ち合わせている集まりだから素早く出来たのだと思う。
子どもたちが2才のポニー・ジョリーを通し、自ら気付き・動き・協力しあう顛末はおいおい報告したい。
ポニー牧場は学校でポニーを飼ってみたいという、心意気高い先生を応援したい。

  ブログ

 前回紹介した、バニーの『うさんぽ』覚えていますか?なんと、らび(っつと)がバニーより先に、うさんぽデビューしましたhappy02scissors

 バニーと違ってらびは、やさ~しく歩いて(走って?)くれるので、小さい子でも安心ですcatfaceheart04

 犬は怖くてちょっと・・・と思っている子どもたち。もちろん大人の方も。牧場でぜひ、『うさんぽ』体験してみて下さいshineflairshine

DSC_6799 

breadもぐもぐpenguin

知ってる人も知らない人も、どうも、こんにちはーsign01

カウンセラーのがーちゃんですlovely

実はわたし、上千葉動物広場でアルバイトしているんですが、

たまたまfour連休をもらえたので、

fourヶ月ぶりに、ポニー牧場に遊びに来ちゃいましたshine

蓼科暑いんですね、意外とsun

牧場着いたら、もぐもぐが大きな声で出迎えてくれたので

何も変わらない雰囲気になんだかホッとしてしまいましたheart01

知らない馬がたくさんいて、アタフタsweat01

1時間くらいノーマンに乗ってました。

DSC_6335

 

 

 

 

 

 

 

 

おりた後は、股関節が閉じれずがにまたにchick

ノーマンありがとうflair

 そんな感じで、あっという間に7日に(笑

今日はファングに乗りましたー!

午後もファングに乗るつもりです。。。

なのでなので、いっぱい蓼科でお勉強をして、上千葉に持ち帰ってじぶんのモノに

していきたいなあーと思っていますrock

それではー!また皆さんに会える日を楽しみにtulip

catがーちゃんでしたcat
DSC_6280 金太郎:がーちゃん、足、ガニ股になってたぜgood

 DSC_6339 がーちゃん:あははsweat01

 ようやく牧場にも遅い春が到来しました!!今年は例年よりも気温が低くかった為、花の開花が全体的に遅く、やっと気温が安定した最近、牧場のいたるところがcherryblossomにぎやかtulipになって来ました。

今、一番の見ごろは『コブシ』の花。見た目は、木蓮と似ている花ですが、やや花びらは小ぶりです。

コブシ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

A棟前のコブシは今満開を迎えていますfuji

サクラソウ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この花は『サクラソウ』。淡いピンクで、事務所横の野原に、たくさん咲いています。

福寿草

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

林道コースの、陰っている場所に咲いている『福寿草』。

最後に牧場の桜ですが、まだ満開を迎えていません。茅野市街地だともう、葉桜になりかけていますが、牧場は標高が高い為、3分咲きというところでしょうか・・・

桜

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

再度、春を満喫したい方は、ぜひ牧場へrvcardash

taurusもぐもぐbirthday

 

 

「乗馬の楽しみとホースセラピー」が7月に発刊される。もともとは月刊誌「畜産の研究・1月号」の特集として組まれたものだが、創刊以来初めての完売。畜産の専門誌でこれほど反響を呼んだのは、福祉と教育の立場から馬を取り上げたことと、今の日本で活動の中心となっている団体・個人が惜しげもなく自分たちの活動の手の内をさらしていることにある。これ1冊あれば、という本がようやく出たというところに、反響のすごさがあったと伺える。馬の利活用や効果に興味のある人はぜひとも手元に置きたい本である。
ネットでの販売か直接出版社(養賢堂 http://www.yokendo.com/top/top.htm)への申し込みとなる。
IMG_2525
ところで、その本の表紙を飾っているのが相馬より蓼科に異動してきた芦毛のセナとMさん。今から6年前の相馬ポニーキャンプでの一コマ。体高143cmのポニーとMさんとの信頼関係が、馬の目と安心しきった子どもの仕草からみてとれる。こんなスナップが日本全国どこでも見られるようにしたいものである。
ムクさん

dogついに、相馬から引越ししてきた犬たちの里親が見つかりましたdog

一緒に里親を探してくれた皆さん、お父さんやお母さんに相談してくれた皆さん。

本当にありがとうございました!!!

牧場に来てかわいがってくれた人も、一緒に散歩してくれた人も、

ヒコやとらじろうはきっと忘れないと思います。

新しい場所でも元気に暮らしてねshineshine

                                  なかっち

 DSC_3813

DSC_3819 
 

またまたポニー牧場に新しい仲間が加わりましたfujiその名も『らびっと』君。お察しの通りウサギです。「そのままやんけーーangryrock」と思われるかもしれませんが、そのままだからこそ、みなさんにすぐ、名前を覚えてもらえる利点が!!!coldsweats01good

バニーとそっくりの男の子です。みなさん、宜しくお願いしますheart02

DSC_3522 

DSC_3535 

mobaqどっちが「らび」でどっちが「バニー」か、わかりますか?

答えはポニー牧場でsoon

moneybagもぐもぐdollar

このホームページに掲載されている文章、画像等の無断使用は固く禁じます。
「ポニーキャンプ®」「ポニークラブ®」は公益財団法人ハーモニィセンターの登録商標です。

グッドガバナンス認証

公益財団法人ハーモニィセンターは、非営利組織の信頼の証である
「グッドガバナンス認証」(公益財団法人日本非営利組織評価センター)を取得しています。

私たちはスポーツ振興くじ助成を受けています。