お手伝い
軽乗チームは、エサ作りの前に大縄をしました。
エサ作りを始める時間が近づいてきたため、縄を跳んだ人から飼い桶を並べる事を全員に伝え跳んでいきます。
最後の人が跳び終えた為、縄を束ねて飼い桶を並べている皆の所へ移動すると「持ってる縄片付けます!」という声が。
声を掛けてくれたのは、T.Mさん(小3)。
手伝おうとしてくれただけでなく、エサ作りで分からない子のペアもしようと手を挙げてくれました!
指示されたことが終わったから次の指示を待つのではなく、自分から動いて何かしようと行動できることは
常に周りを見ている証です。視野を広く持ち続けて、お互い助け合える場面がより増える事を期待しています!
記入者:Kさん





