こんにちは!スタッフのバックスです。
カウンセラー達が「自分たちで企画し、準備し、参加してくれる皆さんに思いっきり楽しんでもらう」そんな1日限りのイベントが今年も11/16(日)やってきます!
そんな「カウンセラー式文化祭」の今年の名前は・・・・
カウンセラーのみんなで様々なブースやイベントを1日開催します!
そんなイベントを今日は紹介します!
昨年は「ええじゃないか」という名前で実施したこのイベント!
例年100名の参加者と50名を超えるカウンセラーが参加してくれています。
そして今年はすでに当日60名のカウンセラーが参加することが決まっています!

東京都町田市の山の中にある施設で、そこの一部を貸し切って皆さんに楽しい時間をお届けします!

森に囲まれた施設で、みんなで遊べる広場や火をおこせる設備・調理ができる場所などなど、1日楽しむには最適!

写真に写っている場所に当日は沢山のブースが出展される予定です!
下の写真は昨年実施した時のブース写真です。
今年も、工作、調理、ゲームコーナー、イベントなどなど盛りだくさんとなります!


駅から少し距離はありますが、送迎のバスも出るので、駅集合も可能!(乗車人数に制限があるので先着順となります)
もちろん、駐車場もあるので自家用車で直接現地まで来てもらうこともできます!
※送迎車の関係から相原駅集合は途中で締め切らせていただくことがあります。(事前申込制)
そして9月にイベントの内容を打合せしていたカウンセラー達は、先日準備スタート!
これから約一か月当日に向けて、ガンガン準備を進めていきます!
そんな作業風景やブース詳細も今後ドシドシお届けしていきます!お楽しみに!
皆さんの参加お待ちしてます!!

本交流は1990年からハーモニィセンターとノルトラインウェストファーレン州シュタインフルト郡青少年局との民間レベルの交流としてスタートしました。
現在宮城県大崎市鳴子国際交流協会と連携し、隔年でお互いの国を行き来しています。詳細はこちらから。
コロナ禍では直接交流はできなかったもののオンラインでの交流を続け、
昨年2024年のドイツメンバー来日から直接交流を再開し、今年2025年は6年ぶりに日本からの訪問となりました!
全てのプログラムをお伝えするのは難しいのでいくつかピックアップさせて頂きます!
11日に成田をたち12日の朝デュッセルドルフ空港に到着。
その日は宿泊施設にてドイツメンバーと日本メンバーでレクリエーション。
遊びながら少しずつ距離を縮めていきました。その後近くの街を散策。「ドイツに来た!」ということが実感できとても充実した初日でした!
2日目はサッカークラブVfLオスナブリュックのスタジアムへ。ファンカルチャーについてのディスカッション等を行いました。
3日目はオーバーハウゼンにあるドイツ国際平和村へ。紛争地域の子供たちをドイツへ連れてきて治療し帰国させるという活動をしている団体でお話を聞き、実際に子ども達とも触れ合いました。メンバーにとても大きな気付きを与えてくれた時間でした。
その他にもDyckerhoffの大規模工場を見学したり、
市庁舎を見学し市長をご飯を食べたり、様々なシュタインフルト郡ならではの活動を楽しみました。
また選択活動では大都市ケルンの見学・観光も。
もう1チームは野生馬デュルメナーを観察。
他にもドイツの駅にあるBahnhofsmissionを見学したり、テント泊をしたり、ホームステイをしたり、ピザ作りをしたり…。毎日数えきれないほどの新しい発見や気付きがあり充実した日々を過ごすことができました。

たくさんのドイツの文化に触れられたことは参加者の今後にとって必ず大きな財産になることでしょう。
そしてそのすべての活動にドイツメンバーが同行してくれ、本事業の最大の目的である「交流」として実りある15日間を過ごしました!
この交流は隔年でお互いの国を行き来します。参加する青少年は受入れを担当した翌年に訪独したり、訪独した翌年に受入れをしたりと継続して交流出来る事も大きな魅力。そして訪独・受入れどちらも経験することで初めて受入れの大変さや主体的に動くことの大切さに気付くことが出来ると考えています。
「あの人の滞在をより良いものにしたい!」「あの人にもう一度会いたい!」その気持ちこそがが最高のモチベーションでそして成長への糧となります。
来年はドイツメンバーが10月に来日予定です。高校生以上の皆さん、9000km離れた一生の友達を作りませんか?受入れは一日だけの参加でも全然OKです!まずは雰囲気を知って楽しければまた明日も!そして会いたい友達を作って翌年はドイツへ!またお知らせしますが興味ある人はぜひ担当スタッフの山本ヤンボーまで連絡下さい。
こんにちは!スタッフのバックスです。
昨年まで奥多摩で行っていた野外キャンプ。「今年は野外キャンプやらないんですか?」と沢山の声をいただきました。
そんな声におこたえして、今年は鳴子で野外キャンプを開催することが決まりました!!
宮崎県大崎にある鳴子温泉郷。そこは、自然に囲まれた土地。

キャンプの拠点となるのは、エコラの森キャンプサイト。
ここには、常設の高床式テントが4棟と食事などできるハウスがあり、川も流れています。

ここをベースに火おこし、野外料理、登山などの野外体験をおもいっきりやってもらいます!
キャンプは、野外生活に必須な火のおこし方を覚えるところからスタート!
安全に火を扱う方法や、どんな木が燃えやすいのか?どうしたら長い時間火が燃えるのかなどなどしっかりレクチャー。

もちろん教えるだけでなく、自分たちで試行錯誤し、時には失敗しながら少しづつ上手になっていってもらいます。

キャンプ中の食事は、そんな火を使って3食とも子供が自分で作ります!
自然の中でご飯を作るのはとても大変。初日の夕食が完成するのは暗くなるなんてこともあります!
しかし、みんなで協力して苦労しながらつくる料理が楽しい!そしておいしい!
キャンプ場は、山に囲まれているのでみんなで登山にも出かけようと思います!
最初は登山道を進んでいき、最後は地図を片手に草をかき分け頂上を探してもらいます!


フリー時間には、生き物を探したり、川遊びなどもでき、そんな自然の中でおもいきり過ごすのも野外キャンプの醍醐味!


今回のキャンプでもいつもお世話になっている「鳴子温泉もりたびの会」のおーさむ(齋藤 理さん)にプログラム協力をしてもらいます!
火の煙や土にまみれ、山に登り、川で遊び!そんな野外を満喫できる鳴子野外キャンプでみんなのことを待ってます!!
こんにちは!山本ヤンボーです!
今日は今今年の独青少年相互交流計画についてのご報告です!
1989年、旧文部省主催の「日独青少年指導者セミナー」でドイツシュタインフルト郡青少年局の青年職員ルドガー・フォンディックさん、通訳の本間純子さん、(財)ハーモニィセンター大野理事長が出会い、息投合。「国や機関によって用意された勉強会ではなく、手作りの交流をしよう」と、奇数年には日本からドイツへ青年を派遣、偶数年にはドイツの青年を日本に受け入れることを決定しました。
1990年から開始し現在までに派遣15回(合計172名)、受入16回(合計207名)が行なわれています。
コロナ禍で直接交流は中断していたものの、昨年度ドイツの若者15人が日本に来日し直接交流を再開しました!
久々の交流でドイツ側の引率やメンバーも大幅に入れ替わり、最初はどこかぎこちない雰囲気もありましたが、
交流当初から変わらない若者同士の「飾らない交流」で多くの日本とドイツの若者達が親睦を深めました。
フットサルとしたり
みんなでカラオケにいったり


ドイツでの再会を約束しました。
訪問先はノルトラインウェストファーレン州シュタインフルト郡。
シュタインフルト郡は大都市から離れた田園地帯で大自然を満喫できる地域です。
一応決まった「スケジュール」はあるもののこの交流の魅力は「参加者の希望を叶えてくれること」と「臨機応変に変わること」。現地でどんどんスケジュールが変わり、日本・ドイツそれぞれの若者がどんどん主体的に活動していく姿が目に浮かびます!
訪問中はドイツでの様子もSNSでUPしていこうと思いますので、ぜひ見て頂けると!
来年は受け入れ、そして再来年はまたドイツ訪問と今後も交流は続いていきます。高校生以上が参加対象で語学力等は問いませんので、ぜひ将来みんなも参加を検討してみてください~!
こんにちは!
キャンプ引率スタッフの本間バックスです!
昨年初めて私も参加して、到着してすぐに向かった展望台から対馬の景色を見た時に「こんな大自然の中で子供たちとどんな体験ができるんだろう」とあらためて心を躍らせました!
今日はそんな対馬キャンプを紹介します↓
対馬は長崎県に属する九州と朝鮮半島の狭間にある国境の島です!
島の約9割が山林部となり、透明度の高い海や入り江もあり、ツシマヤマネコを代表に多数の固有種が生息している自然豊かな土地となっています!
キャンプでは、福岡を経由し飛行機で対馬に向かいます。
福岡からは小型飛行機に乗り、対馬の地に降り立ちます!

対馬キャンプを始めるきっかけとなった、日本在来馬の一種である「対州馬」。
今では約50頭しかいない対州馬とのふれあいや乗馬、そして今回は一緒に海まで遊びに行けるかも!
対州馬に乗ってのんびり外乗(外に散歩に行くプログラム)も!

透明度の高い対馬の海には、波が穏やかな入江も数多くあり、海遊びにはピッタリ!
思う存分対馬の海を満喫しよう!

地元の漁師さんが運転する漁船に乗って、対馬の海を案内してもらいます。
スピード感のある漁船に子供達は大興奮!
途中、サバやマグロの養殖場も見学でき、餌をあげる体験も出来ちゃいます!
今回初となるプログラム!
人と野生動物の共存を出来る社会を目指した取り組みをしている、(一社)daidaiさんの協力してもらい、ジビエの枝肉から肉を切り分け、自分達で料理をしてみる体験にも初挑戦!


夏休み、対馬で五感が刺激される本物の体験がみんなを待ってます!!
たくさんのご参加お待ちしています!
こんにちは!スタッフの山本(ヤンボー)です!
今回は11月に開催する新キャンプの紹介です!(ちょっと気が早いですが…)
その名も…

広い広い都井岬の中に約100頭の御崎馬。どこにいるのか探すとこからスタートです!
御崎馬は長い期間この地域で放牧されていて人間にとても慣れているため、近寄っても逃げずすぐ近くで観察することもできます。
馬にふれたことがある人ならその距離感・可愛さにきっと驚くはずです。

今回はそんな御崎馬の魅力を感じてもらおうと都井岬内にある民宿・海洋荘に宿泊予定です!
朝目を覚ましてふと窓の外をみると馬がいる!そんな可能性もあります!

市の職員の方がガイドをしてくれ夜の都井岬で御崎馬に会いにいきます!
自分達だけで行ったら絶対に発見もできません。御崎馬を知り尽くした市の職員の方だからこそ出会えるスペシャルプログラム。
ただ観察するだけでなく、生態やそもそもなぜここに馬がいるのか等のお話も伺いながら観察をする予定です。
とっても!とっても!スペシャルです!
下見では悪天候で体験できず…(参考の体験レポートはこちらから)
昼食後は鹿児島県へ移動します!



シュバルさんに隣接する、同法人のワークショップあすもね(就労継続支援B型・生活介護事業所)が運営するみかん園でポニー達とみかん狩りをしながら交流。
その後お風呂に入り、夜はそのまま施設でBBQ予定です!
午前はシュバルで馬房掃除とポニトレを体験予定。
その後宮崎空港まで向かい、お買い物タイムもとる予定です♪
日程:11月22日(土)~11月24日(月祝)
参加対象者:5歳~中学校3年生(定員20名)
集合解散場所:羽田空港(集合9時30分/解散:18時)
参加費:会員小学生133,500円/会員中学生135,700円
申込開始:7月15日(火)正午より
※詳細はキャンプ申し込みページより
7/29~31、宮城県亘理郡亘理町にあるNPO法人亘理いちごっこ主催のポニーキャンプ(2泊3日)を開催いたします!

亘理いちごっこさんとのご縁は2011年にあった東日本大震災後にポニーを連れて訪問したことから始まりました。
乗馬体験を数年に渡り行う中で「子供たちにとってもっともっと思い出に残る体験にしたいね」と2014年からポニーキャンプを催行することに。
年に一度だけですが宮城でポニーキャンプに参加できるとても貴重な機会です!

乗馬はもちろん馬房掃除に外乗も!
ここ2・3年は川遊びも大人気です!笑
引率はフッカー・ヤンボーコンビ!こちらも年に一度だけ!
ぜひご参加下さい!
詳細は亘理いちごっこHPにある申込ページより
たくさんのご参加お待ちしています!


蓼科ポニーキャンプに参加することや乗馬体験(レッスン)を体験することが、茅野市への「ふるさと納税」となり税金が控除され、とってもお得!
お子様のキャンプご参加の際や乗馬体験(レッスン)ご利用の際に是非ご利用下さい!
茅野市に10万円のご寄付をすることで蓼科ポニー牧場で行っている蓼科ポニーキャンプに3万円割引で参加できます。
キャンプ参加にはご寄付だけでなく別途キャンプへのお申し込みが必要です。
キャンプスケジュールはハーモニィセンターHPよりご確認ください。
キャンプお申し込み時、ご自宅に届いたクーポン記載の割引コードをお伝えください。
(キャンプ申し込みサイトから申し込みの場合:備考欄に記載/お電話からお申し込みの場合:口頭で)
茅野市に2万円のご寄付をすることで蓼科ポニー牧場で行っている乗馬体験(レッスン)を1回受けることができます。
乗馬体験を体験するにはご寄付だけでなく別途お電話(蓼科ポニー牧場:0266-76-2813)でのお申込みが必要です。
お申し込み時、ご自宅に届いたクーポン記載のコードをお申込時にお伝えください。
※寄付だけでは、キャンプ・乗馬体験の予約は完了していません。必ず別途お申込みをお願い致します。
※キャンプは「蓼科ポニーキャンプ」のみが対象となります。その他キャンプは対象外ですのでご注意下さい。
※ご予約の状況によりご希望に添えない場合がございます。予めご了承ください。
※その他注意事項は、さとふる公式サイト・各返礼品ページをご確認ください。
その他不明点等ありましたらお気軽にハーモニィセンター事務局(03-3469-7691)までお問合せ下さい。


日程:2025年7月28日(月)~8月6日(水) 9泊10日
訪問地域:マーシャル諸島共和国・ミクロネシア連邦・パラオ共和国
活動内容:①海や森林での活動プログラム ②安全を重視した野外生活体験 ③ホームステイ ④現地の子供たちとの交流 ③平和学習
募集人員:小学5年生~中学2年生 36名程度
参加費:150,000円(税込)
応募方法:募集要項をご確認下さい。
事業詳細はチラシをご確認ください。
※ハーモニィセンターで1名分の団体推薦枠を有しています。
推薦を希望される方はハーモニィセンター職員またはハーモニィセンター事務局(03-3469-7691)までご相談下さい。
推薦枠条件:ハーモニィセンターの活動(キャンプや動物広場での活動etc)に日常的に参加していて職員の推薦がある方
推薦枠締め切り:4月18日(金)正午まで
※本事業は国立青少年教育振興機構主催事業のため事業に関する問い合わせはチラシ記載の国立青少年教育振興機構窓口にお問い合わせください。
団体推薦枠についてのお問い合わせのみハーモニィセンターにお問い合わせください。
一昨年、オンラインでの在来馬イベントをきっかけに長崎県の離島・対馬を訪ねる「対馬キャンプ」が初開催。
いつも蓼科や動物広場で乗っている馬よりも小さい対州馬(日本在来馬の一種)での乗馬を楽しんでいる子供達をみて、「ポニーの楽しみ方は乗る(乗馬技術のUP)だけじゃない」と再認識。
頭でわかってはいたものの実際に子ども達の様子を目のあたりにすることでとても強い衝撃を受けました。
同時に「新しい体験」のインパクトにも驚かされました。
乗馬はもちろん、他のプログラム、飛行機での移動や島内で移動の車内から見える景色にさえも目をキラキラ輝かせていた子ども達の姿。
コロナ禍明けだったこともあるけれど「新しい体験」はそれだけで価値があると感じさせられました。
そんな私自身の「体験」から、今年度新しい体験を届けるために昨年度から準備を進めてきました!
今年は「馬系新キャンプ」をテーマに4つの特色あるキャンプをお届けします!

対州馬と同じく日本在来馬の一種「木曽馬」の里・開田高原(長野県)でのキャンプ。6月実施予定です。
在来馬とのふれあいや外乗だけでなく、馬車に乗ったり、夜は木曽馬保存会の中川剛さんにもお話を伺う予定です。

岩手県遠野は本州唯一の乗用馬市場を行っている馬産地。
馬が身近な遠野で生産者の方や地域の方と協力して地域初のキャンプを実施予定です。

11月に実施予定の都井岬(宮崎県)・鹿児島キャンプ。
こちらも日本在来馬の一種で野生馬・御崎馬の生息する都井岬ではふれあうだけでなく在来馬保存会の秋田さんにアテンドして頂きナイトサファリも実施予定。
宿泊は野生馬の生息する都井岬内の民宿に宿泊予定。朝起きたら玄関に馬がいる!なんてことも!?
そして鹿児島ではカウンセラーOGの吉原さん(しろ)協力のもと、放課後デイサービスの子ども達と交流しながら馬とみかん狩りなんて計画もしています。

「グルーム」は馬たちのコンディション管理をしながら健康維持や競技へのパフォーマンス向上、試合のサポートをする職業のことです。
元キャンプっ子で現役グルームの大橋実央さんにご協力頂き、11月蓼科ポニー牧場にて馬の健康管理やグルームの仕事について教えて頂くキャンプを開催予定です!
こんにちは!スタッフの山本(ヤンボー)です!
今日は6月に開催する新キャンプの紹介です!
その名も…

長野県木曽郡にある開田高原。
東京から行くと蓼科キャンプでお馴染みのあずさで茅野駅よりもちょっと先の塩尻駅で下車します。
そこからマイクロバスで約1時間、山に向かって走ったところにあります。
お蕎麦も有名ですがもっともっと魅力的なのが…
キャンプっ子には少しずつ浸透してきたかと思いますが、
日本在来馬とは外来の馬種と交雑することなく残ってきた日本固有の馬のことです。
日本には8品種が現存していて、一昨年からキャンプを実施している対馬にもその一種である対州馬がいます。
日本在来馬の全品種を合わせて約1600頭しかおらず木曽馬は約160頭。
もともと農耕用や荷物の運搬用として活躍してきましたが、今はその需要が少なくなり現象し続けています。

近くで見るとこんな感じ!「太っ!」っていうのが第一印象!その大きさを子ども達にも間近で感じて欲しいなぁ。

1日目はまず馬たちとふれあい、牧場を見学。
そしてその後は…

ロングレーンでの操作もいつもとちょっと違ってとっても新鮮です!
写真で熟練の手綱操作をしているのは木曽馬の里の中川剛さん。
木曽馬保存会としても活動をされていて、夜には中川さんから在来馬の活用についてのお話も伺う予定です!

ちなみに後ろから見るとこんな感じ!
馬のパワーを体感できます。

こんなきれいな川が流れていたり新緑がきれいな開田高原を馬たちと共に存分に楽しみたいと思います!
日本在来馬がいる馬文化が根付いた地だからこその「地域の中での馬」もきっと感じられるはずです。
あつ!ちなみに朝はもちろん馬房掃除します(笑)

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